ブラック・ウィドウ (2021)

「アベンジャーズ」シリーズでも活躍した女性スパイ“ブラック・ウィドウ”を主役にしたアクション。謎に包まれたブラック・ウィドウの過去に迫り、“彼女がなぜアベンジャーズになったのか”が明かされる。10年以上にわたってブラック・ウィドウを演じてきたスカーレット・ヨハンソンをはじめ、『ミッドサマー』のフローレンス・ピューや、「ストレンジャー・シングス」シリーズのデヴィッド・ハーバーらが出演する。

監督:ケイト・ショートランド
出演:スカーレット・ヨハンソン、フローレンス・ピュー、デヴィッド・ハーバー、レイチェル・ワイズ

ブラック・ウィドウ (2021)のあらすじ

過酷な訓練を受け、超一流の暗殺者として育てられたブラック・ウィドウことナターシャ・ロマノフ(スカーレット・ヨハンソン)。“家族”ともいうべきアベンジャーズとともに幾多の戦いに臨んできた彼女は、チームを離れ行動していた時期にもうひとつの“家族”と再会する。ナターシャが自身の過去と向き合うなか、相手の動きを見ただけでコピーしてしまう最強の敵“タスクマスター”が姿を現す。

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